越路吹雪物語 第39話
内藤法美(長谷川純)と交際して以来、以前にも増して歌に力を入れるようになった美保子(瀧本美織)。回を重ねるごとにリサイタルは高い評価を受けるようになるが・・・。
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内藤法美(長谷川純)と交際して以来、以前にも増して歌に力を入れるようになった美保子(瀧本美織)。回を重ねるごとにリサイタルは高い評価を受けるようになるが・・・。
ある朝、時子(木南晴夏)は突然、押しかけて来た美保子(瀧本美織)にあるものを差し出されて、ビックリ。美保子が持ってきたのは・・・。
「越路吹雪の歌に新しい風を吹かせてほしい!」――。美保子(瀧本美織)の猛アタックに折れ、内藤法美(長谷川純)がついに編曲を引き受けてくれることになり・・・。
傷心旅行先のスペインから帰って来た美保子(瀧本美織)は、自分の歌には何かが足りない、まるでさらさらと食べられるお茶漬けのようだと言い出し・・・。
舞台美術デザイナー・真木小太郎(長谷川朝晴)に別れを告げられた美保子(瀧本美織)はその夜、時子(木南晴夏)の家に泊めてもらう。時子の母・秋子(原日出子)から、やさしく頭をなでられ・・・。
シャンソンの本場・パリへの長期旅行に出かけた美保子(瀧本美織)は、フランスで最も愛されている歌手、エディット・ピアフの歌声を聴き、その素晴らしさに打ちのめされ・・・。
美保子(瀧本美織)は宝塚歌劇団に、時子(木南晴夏)は『歌劇』編集部に別れを告げ、2人は東京へ。映画プロデューサーであり所属プロダクションの社長でもある藤本真澄(デビット伊東)のもとを訪ね・・・。
越路吹雪として初舞台に立ってから11年――。美保子(瀧本美織)は宝塚歌劇団に所属しながらも映画という新しい世界に飛び込むことになり・・・。
新潟時代の幼なじみ・武藤大介(加治将樹)から、親友・片桐八重子(市川由衣)の死を聞いた美保子(瀧本美織)はショックで一晩泣き続け・・・。
突然、「話がある」と美保子(瀧本美織)に連れ出された時子(木南晴夏)。美保子は理事長・大塚弥一(宇梶剛士)に「宝塚を卒業させてほしい」と談判したものの、「思いつきで言い出すな」と許可されなかったと・・・。
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